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I'm in love with your body

www.youtube.com

 

Actually I love Ed Sheeran's voice and face so much.

In other words, he is my type. hahaha

I do not feel like watching one of his music videos, where he dances with a girl...

 

But I like listening to this song, "Shape Of You", which was released this month.

I wanna go to UK to become friends with him, but first I have to be like Taylor Swift (because they are real friends).

通り魔的なネトスト

ちょっと暇ができると、特に意味もなくネトストしてしまうのやめたい。友達の彼氏とか彼女とか特定するのやめたい。

私は‪ネトスト上級者なので、さっき暇つぶしに大学一年の頃ちょっといろいろあった人(もう勝手にFacebookブロックしてある)の現彼女のFacebookを特定した。ありがとうございました。‬

下ネタに対応できない

先ほど、男友達に下ネタを言われ、気分が悪くなった。
そして「飲み会で下ネタ言われると固まるから、雰囲気しらけるし耐性つけたい」と言ったら、「下ネタできると周りから愛されるよ」と言われた。
なんだか、つらい気持ちになった。

本当に、「できる」ようになる気がしない。
例えば芸人さんとかがラジオで言う下ネタだったら聞いていられるのだけれど、自分に投げられた瞬間、どう反応するのが正解なのか分からなくて普通に困惑してしまう。
ただの冗談だとか、笑っていればいいだけだとか、分かっているのだけれど、つい嫌なのが顔に出てしまう。
私のこういうところが社会不適合なのだと思う。

私だってそれなりに性欲はあるのだけれど、どうも誰でも良いというわけではないみたいだ。
私は生きていくのが下手だなあ、と思う。もっと要領よくできないものだろうか。

人脈は宝だ

なかなか会えない人にも、ちゃんと定期的に連絡するようになった。

大学の学部の友人(今は同じ授業とってない)とか、インターンで同じグループだった人(大学が違う)とか、留学中に知り合った人(国が違う)とか…


今でさえ尊敬できる彼らはきっと素敵な大人として成長していくだろうと思う。

一回の出会いをこれからもずっと大事にしていける人間でありたいなあ。

本気で人脈は宝だと思う!

また舞台に立ちたい。

今日は家に一日中こもって、大学のレポートを書いたり、就活の選考の準備をしたりした。

某テレビ局の総合職を受けるため、動画を撮らなくてはならず、大変だった。
自己アピール(特技など)ということで、私はダンスをしている動画を撮った。

そのあと、自分の遊びで、恋ダンスも撮ってみた。
人前で踊るのは高校生の体育祭以来であるが、とても楽しかった。
デスクワークのせいか肩が上がっていて、だめだなあと反省した。

ところで私は今、大学で演劇の授業を取っている。
ヨーロッパの演劇を分析する授業だ。
しかし私は昔から、ただ観ているよりも自分が舞台に立つほうが好きだ。

ダンスや演劇に限らず、また舞台に立つ機会があったらいいのにと思った。

一番行きたかった会社に落ちてからが就活

私は、一番行きたかった大学に落ちた。

私は、一番行きたかった会社に落ちた。

でも、失敗してからがスタートラインだと私は思っている。


ところで私は昨日、以前仲が良かった人に「一番行きたかった化粧品会社にESで落ちてしまい、悲しい」という話をLINEでしていた。

すると、「ああいうところは化粧が上手くて美人じゃないと無理でしょ」と言われた。


確かに私は、元々メイクも上手くないし美人ではないと自覚している。でも、その会社(のマーケティング職)にすごく入りたかったし、努力した。

最近その人とは直接会っていないので、その人は私の努力の結果は知らない。でも、その人にそう言われたことが悔しかった。


そもそも、その会社の志望理由としては主に三つあった。

一つ目は、社員さんたちが(元の顔が整っているというより)すごく身綺麗にしていて、大人として憧れるし「私もこうありたい」と思ったから。

二つ目は、社員さんたちが自分の意見をはっきり持っていて、その「きちんと議論をする文化」が私と合っていそうだと思ったから。

三つ目は、私のやりたかったマーケティング職は、「論理性と感受性のバランスが必要」と言われていて、これこそ私のしたい仕事だと思ったから。


言い訳みたいだが、私は面接じゃなくて作文で落ちたわけだし、社員さんたちも全員が全員すごく美人というわけではなかったし(皆さん一定以上に綺麗ではあったけど)、そもそも私がやりたかったマーケティング職で求められる力は「いかに化粧が上手くてどれだけ美人か」よりも(そこは最低限クリアしていれば)「論理性と感受性のバランス力」だと思う。

だから今回の話は「化粧が下手でブスだから無理だった」って言われる話じゃなくて、その力が無かっただけだと私は分析している。それに、前述した通り、メイクや外見に関してはとても努力した。前よりメイクも練習して上手くなったし、自分の外見にも最低限の自信は持てるようになった。


実は、化粧品以外の他のメーカーのマーケティング職も残念な結果だった。

でも、同じように難関とされるコンサルや商社にはESが通ったから、私はやっぱり仕事となると論理性に偏り気味なのかな…と思った。自分では自分を「感情的な人間」と思っていたのだけれど、感受性はないのかもしれない。

私は志望理由を見ても分かるように「マーケティングがやりたい」というよりは「その会社に入りたい」という気持ちが強かったので、今後の就活ではメーカーではなく他の業界を見ていくことにする。


そして話は戻るが、「化粧が下手」「顔があんまり可愛くない」というようなことはその人にずっと言われていた。

それもあって、私は頑張って自分を磨いてきたのだけど。(「その人に認められたい」というわけではなくて、本気で自分のためだけに)


もうこの際、そう言われるのは事実だし仕方ないと認めるけど、でもそんな私が自分を磨くのって無駄なことなのかな?

「もともと不器用だし元の顔も良くないからブスなままで甘んじてろ」みたいな態度で来られて、私はそれを「はいはい」って笑って受け流さないといけないのかな?

某アイドルみたいに、ブスいじりに上手く返すことが人気につながるのかな?

私は確かに20何年、ずっとメイクなどがそんなに人生の大部分を占めていなくて、元々も美人でもないのだが、それでもちゃんと自分が変わりたいと思って努力していることって笑われるようなことかな?


確かに「メイクなんてする時間があったら勉強する」という考えだったし、たぶんそれが私の(周りからカテゴライズされる)キャラかもしれない。

でも私は、大人になって「ちゃんと身綺麗にする時間をとる」という考えになったし、自分が自分で思うpersonalityを、より良く進化させていきたい。周りから「お前は性格がきついだろ」「お前は勉強しかできないだろ」などと言われるところに閉じこもるのではなくて。


私は、頭ごなしに決めつけたり、未知の可能性を考えなかったりするのは思考が停止していると思う。でも、やっぱり「程度が低い人の言うことは全く気にしない」とはできなくて、ふつうに言われて悲しかったし悔しかった。

こうして述べたことを、その人にちゃんと説明しても本当の意味での理解はできないだろう。

だから、その人も含め、そういうことを言う人たちとは関わらないようにするしかないのかもしれない。

それはそれで、コミュニティを狭めているようで残念な気もするが、世の中の全員と上手くやることはできないので、諦めるべきなのだろう。

体調と精神状態の相関

昨日、一昨日と、風邪を引いて寝込んでいた。
でも2日間ずっと寝ていたら良くなったので、今日はバイトと学校へ行った。

一昨日、私が一番行きたかった会社にESで落とされてとても悲しい気持ちになった。
でも昨日、ある大企業のインターンのESが通ったので、自信を回復させることができた。
なんだか精神状態が体調に反映されているような気がした。

私は何がしたいわけでもなくて、ただブランド力のある格好いい会社に入りたいだけだった。
そう気付いて、少し恥ずかしい気持ちになった。
でも、ブランド力のある会社に入れたほうが私の精神が安定して幸せに生きていけるなら、「ブランド力のある会社」というのも(私にとっては)就活の軸の一つになりえると思った。
もちろん、全員が全員そういう会社に入るべきだとは思わないけれど。

いずれにせよファーストキャリアはとても大事だと信じているので、自分の納得できる就活ができるよう、全力を尽くすつもりでいる。